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2025/08/02【藤井隆】⚠️必見⚠️メディア初出しの心霊体験発です!そして不思議すぎる特殊能力についても語って下さいました。|好井まさおの怪談を浴びる会

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談動画

藤井隆さんをゲストに迎えたこの動画は、極度の怖がりでありながら、彼が人生で体験してきた数々の「説明のつかない出来事」を紐解く対談です。ホテルで見かけた不気味な男の影や、入居を拒むかのようなアパートの鍵の怪現象、さらには意識が特定の場所に飛んでしまう幽体離脱のような体験まで、その内容は多岐にわたります。特に幼少期の頻繁な骨折が、霊能者の指摘通り「欠けた印鑑」を祀ることで止まったという話は、藤井さんの人生に深く根ざした不思議を感じさせます。笑いを交えつつも、繊細な感受性が引き寄せた「激スピ」なエピソードが満載。

怪談タイトル

  • ホテルでの恐怖体験
  • アパートで起きた不思議な体験
  • 幼少期の不思議な体験
  • 高いところの話
  • ケガの原因
  • 幼少期の不思議な体験②

ホテルでの恐怖体験

20代の頃、地方のホテルで体験した話です。エレベーターを降りると、ネズミ色の服を着た男が自分の部屋へ足から滑り込むように入っていくのを目撃します。恐怖でフロントへ駆け込み「7階の客ですが…」と切り出した瞬間、スタッフが「ああ、あのお客様ですね」と即座に反応。詳しい状況を説明する前に、ホテル側がその階での異変を把握していたという事実に、藤井さんは言い知れぬ恐怖を覚えたと語ります。

アパートで起きた不思議な体験

東京で借りたアパートでの初日、マネージャーが朝は開け閉めできたはずの鍵が、どうしても開かなくなります。マスターキーでも開かず、部屋に拒絶されているような感覚に陥りました。入居後も、誰もいないはずなのにシャワーが勝手に出たり、トイレの蓋が閉まっていたり、トイレットペーパーが減っていたりと、目に見えない「誰か」の気配が絶えなかったそう。恐怖と快適さが共存した不思議な1年半の共同生活を振り返ります。

幼少期の不思議な体験

藤井さんは子供の頃から、周囲とは異なる鋭い感受性を持っていました。電話が鳴る前に「誰からの電話か」を正確に言い当てたり、家の扉が開く前に「今、誰が帰ってきたか」を察知したりすることが日常的にあったと言います。本人にとっては特別なことではなく、当時は家族も驚く程度でしたが、今振り返れば、目に見えない情報をキャッチする「アンテナ」のようなものが幼い頃から研ぎ澄まされていた証拠だと言えます。

高いところの話

タクシーの中から特定の看板の「U」という文字を見ていた際、意識が突然その場所まで「飛んで」しまった体験です。一瞬の出来事でしたが、看板のそばでリアルな風を感じ、足元の危うさに恐怖して慌てて車中の体へ戻ったと言います。自分の意志で特定の場所に「念」を送るようなこの感覚は、他にも赤坂の看板などで経験しており、藤井さん特有の驚異的な集中力や想像力が引き起こした、幽体離脱に近い現象のようです。

ケガの原因

中学1年までに7箇所もの骨折を繰り返した藤井さん。心配した親戚が霊能者に相談したところ、家にある「右肩が欠けた古い印鑑」が原因だと指摘されます。実際にタンスの奥から言われた通りの印鑑が見つかり、それを神棚に祀った途端、あれほど頻繁だった怪我がピタリと止まったそうです。科学的な根拠は不明ながらも、物理的な不運が霊的な要因と結びついていたことを確信させる、藤井さんの人生における大きな転換点となったお話です。

幼少期の不思議な体験②

1人で留守番中に猛烈な恐怖に襲われ、母がいるゴルフ場へ行きたいと強く願った瞬間、気づけば家の外のゴルフ場に立っていたという「瞬間移動」のようなエピソードです。当時はUFOによる連れ去りさえ疑ったほど不可解な出来事でした。また、流行のスプーン曲げを試した際も、周囲の子供たちと同様に簡単に曲げられたと言います。SF映画のような不思議な現象が、日常の延長線上に当たり前に存在していた幼少期を明かします。

【藤井隆】出演動画

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