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2026/03/07【松原タニシ】⚠️ずっと怖い⚠️霊障で入院。入院先で怪奇現象。再び異常行動。|好井まさおの怪談を浴びる会

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怪談動画

動画要約

事故物件住みます芸人・松原タニシが、自身の生誕祭イベントで42個の「呪物」を集めたことをきっかけに起きた、後輩芸人たちの異変を語ります。生首のマネキンを蹴った後輩が救急搬送されたり、別の後輩・西ネ座タイガーの耳から謎の「真珠状の腫瘍」が7個見つかったりと、呪物との奇妙な符号が続く恐怖。さらに、西ネ座タイガーを連れて訪れた奈良の廃神社や京都の伏見稲荷(お塚)で起きた、彼の異常行動や不可解なデジタル変異、そして時空の歪みについて詳述。単なる心霊体験を超え、特定の「教祖」や「神」の存在が後輩を通じて現れる、薄気味悪くも興味深い体験談となっています。

怪談タイトル

  • 呪物
  • にしね・ザ・タイガーという男
  • 京都の神社

1. 呪物:生誕祭に集まった42個の災い

松原が自身の42歳の生誕祭で、舞台上に42個の「呪物」を集めてボケるという罰当たりなイベントを開催。そこで後輩の花井二平が、松原が以前拾った「7つの生首マネキン」の一つを蹴ってしまいます。その直後の打ち上げで花井は突如倒れて痙攣し、救急搬送される事態に。これが、呪物と数字「7」にまつわる一連の怪異の幕開けとなりました。

2. にしね・ザ・タイガーという男:耳から出た7つの「真珠」

もう一人の後輩、にしね・ザ・タイガーの異変を深掘りします。生誕祭の後、彼は味覚を失い、病院で「今すぐ手術しないと耳が聞こえなくなる」と診断されます。緊急手術の結果、耳の中から出てきたのは「7つの真珠のような腫瘍」でした。マネキンの数と一致する不気味な符号に加え、術後の病室で彼が録音した「謎の唸り声」がスタジオに響き渡ります。

3. 京都の神社:お塚で起きた「玉姫」の導き

西ネを連れて京都の「お塚」を訪れた際のエピソード。立ち入り禁止の「×印」がされた鳥居に遭遇した直後、スマホに海外でもないのに「国際データローミング」の通知が出る怪現象が発生。さらに西ネは猛ダッシュで特定の石碑(お塚)へ向かい、土下座を始めます。その石碑に刻まれていた名は「玉姫」。それは奈良の廃神社で彼が口にしていた教祖の神の名と、恐ろしく一致していました。

【松原タニシ】出演動画

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